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太地小・白馬北小 スキー交流 ~とびっきりの思い出~


 白馬村と姉妹都市である和歌山県太地町から太地小学校4学年児童7名が冬の白馬村を訪れました。
 この24日(木曜日)には白馬北小学校校庭、白馬ジャンプ競技場を会場に白馬北小学校児童とクロスカントリースキーやジャンプ台見学、雪合戦などの雪遊びを通じて交流しました。
 今回交流を深めた両校は、来年7月に今度は太地町を会場に再会を果たします。
 子どもたちはすぐに仲良くなります。いっぱい仲良くなったから再会が待ち遠しいですね。

 

 

 

 



スノーピークと白馬村で包括連携協定を締結

 1月23日(水曜日)株式会社スノーピーク、株式会社スノーピーク白馬及び白馬村の3者にて、観光振興から防災拠点としての地域貢献を含めた包括連携協定の締結式が行われました。

 株式会社スノーピークは、全国でも多くの地域創生の実績があり、白馬での取組みとして、「グランピングフィールドの監修」「新規商業施設の開業」「防災拠点としての地域貢献」「商品作りや販路開拓」などを行うとのこと。2020年春に開業予定の複合商業施設では、キャンプ用品の販売・レンタルのほか、レストランやキャンプなど野遊びができる施設となると発表されました。

 また、同施設の設計は、国立競技場などで知られる建築家の隈研吾氏が手掛けており、北アルプスをイメージした屋根を信州産の木材が支える。森の木の枝をモチーフにした柱・外観は雪の結晶も連想させるようでもあり、まさにオールシーズン観光を目指す白馬を推進する施設となることでしょう。

 

 

 

 



5G(次世代移動通信)を活用した除雪車支援の実証試験


 1月17日(木曜日)に除雪作業の課題解決に向け、次世代移動通信システム「5G」を活用した除雪車支援の実証実験を国内で初めて実施しました。
 
 白馬村にとって、除雪は村民の皆様の安心・安全と観光の側面からも重要な事業です。しかしがら、近年はオペレーターの担い手不足・高齢化が進んでいます。
 5Gを活用し、除雪車の運転席に設置した5Gタブレット上に、積雪のない夏場の状況写真を表示することで、雪の下に埋もれているマンホールや縁石などの道路構造物に注意しながら、迅速かつきれいな除雪作業が行える除雪車支援システムの実証実験を行いました。この実験を通じてオペレーターの負担の削減。除雪破損個所の減少が期待されます。

 今後も、KDDIと白馬村は、本試験や地域活性化を目的とした協定を通じて、相互連携と協働による活動を推進します。

 

 

 

 

 


河津東小・白馬南小 スキー交流 ~とびっきりの思い出~


 白馬村と姉妹都市である静岡県河津町から河津東小学校5学年・6学年児童・保護者ら33名が冬の白馬村を訪れました。
 この17日(木曜日)には白馬五竜スキー場を会場に白馬南小学校5学年・6学年児童とスキーを通じて交流しました。河津東小児童のほとんどはスキーが初体験。白馬南小児童がブーツの履き方から滑り方まで丁寧に教えていました。河津の児童もみるみる上達し、最後は颯爽とゲレンデを滑り降りていました。
 昨年のスキー交流はインフルエンザによる学級閉鎖で行えませんでしたが、待ちに待った交流会でとびっきりの思い出ができたでしょうか?

 

 

 

 

 


しろうま保育園 おもちつき


 1月10日(木曜日)にしろうま保育園でお餅つきが行われました。
 園児たちは「よいしょ!よいしょ!」と大きな声でお餅つきを楽しんでいました。重い杵(きね)をお友達と一緒に持ち上げて一生懸命にお餅をついていました。
 お昼にはお節料理と一緒に自分たちでついたお餅を食べました。
 今年も元気いっぱいに遊ぼうね♪

 

 

 

 




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